良いことを引き寄せるにはどうしたらいいのか

良いことを引き寄せる

現在のあなたの状況はどんな感じでしょうか。もしかしたら、“最悪”と言っている人もいるかもしれません。さらに、失恋して辛い、仕事がきつい、給料が安くて生活が大変、というように思っているかもしれませんね。

では、自分に良いことを引き寄せることはできないのでしょうか...? と思ってしまいますし、そう思っても仕方がないような気もします。

あなたの気持ちや言葉がマイナスになっていないのか

多分、あなたは良いことよりも悪いことに意識が向かいすぎていませんか。いくら良いことを引き寄せたいと思っていても、意識が全く違う方向に向いていたら、仮に“引き寄せの法則をやっています”といっても、はっきり言って、それでは無理です!

だって、お金持ちになりたいと思っていても、貧乏で大変だ、お金のやりくりをどうしよう、赤字になっちゃう、と、いつもこんなふうに考えていたら、誰が聞いても、そりゃ無理!と言ってしまいますよ。

良い言葉で良いことを引き寄せるやっぱり、良いことを引き寄せようと思ったら、いつもいいことを考えるようにしなければなりません。不平や不満、愚痴はもってのほかです!

この、不平、不満、愚痴はマイナスな言葉です。他の人がこの言葉を使っているのを聞いて、あなたは良い気持ちになれますか? いい加減にしてくれと言いたくなるでしょう。

そして、そんな人のために、何かをしてあげたいと思いますか? できるならかかわりを持ちたくないでしょう。

あなたは、そんなマイナスな言葉を口にしているかもしれないのです。マイナスな言葉はマイナスしか引き寄せてくれません。

となると、やっぱりプラス思考で、プラスの言葉を使う言葉一番です。

急にそういわれても難しそう?
いや、難しく考える必要はありません。

基本は、感謝!のありがとうでしょう。 他の人から何かしてもらったら、やっぱりありがとうですね。

そして、大丈夫上手くいくいいね、でしょうか。
ちょっとだけ、こんな言葉を添えることから始めてみましょう。

それから、前向きであること。
失敗しても、大丈夫、次があるから、そう、気持ちを切り替えることです。

自分が悪とは考えないで、良いほうにとらえてみる。そうすると良いことが引き寄せられる

例えば、自分がダイエットを始めて、甘いお菓子やケーキを食べない、運動をすると決めたとします。しかし、一週間後、ついに我慢ができなくなってしまい、コンビニでショートケーキを買って食べてしまいました...。

そこで本人は、自分は意志が弱くてダイエットが続かない。また失敗してしまった、と言って、その日からダイエットを止めてしまいました。

こんなこと心当たりがありませんか?

ここで何が言いたいのかというと、一週間のうち6日間はダイエット生活をしていたわけです。でも、1日失敗したからと言ってそこで止めてしまっては、6日間の努力は何の意味もなくなってしまいます

ここは、やっぱり、6日間は成功した。1日は自分へのご褒美! そして、明日からまたダイエット。と考えれば最高です。そうすると、ダイエットが長続きするわけです。
ちょっとした考え方なんです。

人間て悪いことに目が行ってしまいがちで、それを考えてしまします。そしたらやっぱり、いいことは起こらないような気がします。

いつもいいことを考えて、プラスの考えと言葉を使っていると、そういう人たちが周りに集まってきます。そしたら、簡単に良いことを引き寄せられるようになることでしょう。

潜在意識が働かないという人はどうしたらいいのか・・・。

潜在意識のはたらきが信じられませんか?

目標を達成する

でも、潜在意識をうまく使うことができれば目標を達成することや成功を手にしやすくるはずです。

そこで、潜在意識を活用するために学ぶにはこちらのページ を参考にしてみてください。

引き寄せの法則がはたらいていないと感じる人には・・・

願いを引き寄せることができていますか?

引き寄せの法則を学ぶ

引き寄せの法則を実践しても、それがはたらいていない人が多いそうです。

それを働かせるための考え方を学べばいいのです。

引き寄せの法則をはたらかせるために学んでみることとは

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