やっぱり笑顔でいる人にはいいことが起きる

いつも笑顔でいる

みなさんはいつも笑顔でいることができていますか?

仕事や育児、家事に追われて笑顔を作る余裕すらなくなっていませんか・・・。

でも、無理にでも笑顔を作っていたほうがいいのです。笑顔を忘れているなと感じる人は、この機会に笑顔を取り戻してください。

笑顔の人が与える印象とそうでない人のちがい

自分のことよりも、他の人が笑顔でいるのを見てどうおもいますか?
嫌な気分にはならないはずですよね。これが、笑顔でいる人を見て腹立たしく思う人は、気をつけなければなりませんよ!

家庭や学校でも笑顔は大切ですが、サービス業などの人に会う仕事をしている人には欠かすことはできませんね。

それが、もし不機嫌な顔や態度、元気のない顔をしていたら、何だかこっちまで気分が下がってしまい、損をしたような気にさえなってしまいませんか・・・。顔の表情しだいで相手に与える影響が大きき変わってしまうということを意識していなければならないですね。

私がいつも利用しているチェーン展開しているクリーニング店の店員さんはいつも明るい笑顔で接客していたのですが、異動のせいなのか別な店員さんに変わりました。

その店員さんは、表情が乏しく本当に事務的な対応だけなのです。自分の仕事としてはそれでいいのかもしれませんが、私は知らないクリーニング店に来ているようで、あまり良い感じがしないのです。

もし、コンビニのアルバイトの店員さんがいつも面白くないような顔をしてレジ打ちをしていれば、何となく足が遠のいてしまいませんか・・・。

人間は顔の表情から感情を読み取ろうとすることができます。なので顔の表情で相手に与える印象が大きく変わってしまうということを意識していなければならいですね。

では、自分についてみてみましょう。

笑顔が無理にでも作っていたほうが良い

笑顔でいる自分は笑顔でいることが多いと思っていますか?

この問いにハイと答える人は少ないような気がしますが、いかがでしょうか・・・。

もし、自分は笑顔でいることがほとんどいないと感じている人は、無理やりにでも笑顔を作るようにしましょう。それは、自分にとって良いことがあるからです。

そのためには練習も必要です。その練習は鏡に向かって口角をあげて、自分に微笑んでください。これをするだけで気分が良くなってくるはずです。

こんな簡単なことですけれど、効果は抜群です。この練習は、自分が笑顔でいることができていると思えるようになるまで続けてみてください。そう、習慣になればいいのです。

もし自分が不機嫌なときは、表情も良くないはずです。誰だって不機嫌な人の顔を見ればわかりますよね。でも、こんな不機嫌なときでも無理に笑顔を作って人と接したほうが良いのです。それができなければ、なるべく人には会わないほうが良いです。

笑顔の人にはいい話をしてくれる

笑顔でいる人には、やっぱり同じような人やそうなりたいと思っている人たちが集まってきます。類は友を呼ぶですね。こういう人たちと会話をしていると前向きになれます。みんな不機嫌だったり、怒っている人がいないのですから、当然いい話や面白い話が出てくるはずです。もしかしたら、自分の悩みが解決してしまうかもしれません。

自分が笑顔で他の人と接することができれば、あなたは他の人にいい影響を与えているということになります。みんな悪い気はしないはずですから、いい話が舞い込んできたりすることだってあるのです。知らない間に、得をしているのです。

これが不機嫌な人だと近づきたくはないですよね、そしてあまり話もしたくないはずです。これは逆に損をしているのと同じだということです。

笑顔でいれるということは、いつも前向きな気持ちにさせてくれます。
もし笑顔が少ないと感じている人は、意識的に笑顔を作るようにしましょうね。

潜在意識が働かないという人はどうしたらいいのか・・・。

潜在意識のはたらきが信じられませんか?

目標を達成する

でも、潜在意識をうまく使うことができれば目標を達成することや成功を手にしやすくるはずです。

そこで、潜在意識を活用するために学ぶにはこちらのページ を参考にしてみてください。

引き寄せの法則がはたらいていないと感じる人には・・・

願いを引き寄せることができていますか?

引き寄せの法則を学ぶ

引き寄せの法則を実践しても、それがはたらいていない人が多いそうです。

それを働かせるための考え方を学べばいいのです。

引き寄せの法則をはたらかせるために学んでみることとは

この記事は参考になりましたか? 参考になったと思われる方は下記のバナーかリンクをクリック願います

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
にほんブログ村

コメントを残す

コメントを投稿するにはログインしてください。

このページの先頭へ